☆修羅の道に…☆

此処は銀魂オタクが書く小説スレです(え?

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第13章

銀時がああ言ってから時間が経った。
それにしても…アレは何だったんだァ?…気になる。

「…入れていいよな?高杉。」

「…勝手にしたらどうだァ?」

「なら好きにするぜ。」

銀時はニヤニヤしながら自分の物を俺の中に入れた。

「…っ。」

やっぱりキツイな…。

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  1. 2008/07/22(火) 15:22:12|
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第12章

銀時がアレを舐め始めてから10分が経った…。

「銀時…っ。」

「何だ?高杉。イキたいならイッていいぜ?」

違う…そんな意味じゃ…。
俺は…ただ…。
俺が考えている隙に銀時は早く舐めていた。

「…っ、銀時…。」

そう呟きながら俺はイッてしまった…。
何故だ…?もしかしての話じゃねェ…。

「なぁ…俺のアレも限界なんだけど…。」

「そうか…、ならどうするんだァ?」

銀時はニヤッとしながら俺を見ていた。

  1. 2008/05/29(木) 16:49:26|
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第11章

…ってよ、普通はニコニコしないはずだよね?
可笑しいのは俺か?普通に可笑しいよね。

「っ…ぎ…あっ。」

「どーしたの?高杉。」

相変わらず銀時はニコニコしている。
…誰かさんの身の為にもなれ。

「つーかよ、ちょっと待っておけ。」

待っておく…?放置プレイ?←
そんな事じゃなかった…。

「んじゃ、行くぞ…我慢しろよ。」

「うっ…何で…舐め…。」

ちょっと!!何で舐めるんだよ…待っておけって何?
アレ舐めるって…///

  1. 2008/05/25(日) 16:06:08|
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第10章【室内】

布団の上で銀時が待っていた。

「遅いよー、高杉。」

「テメェ…。」

俺は反抗が出来なかった…ってか出来ない。
銀時が好きだから…。

「まっ、いいじゃねぇか。」

銀時はニコニコしながら俺のアレを見ていた。
…アレ?Σちょ!!ヤバイじゃないか。

「高杉、触っていいか?」

俺は考えた…。どうせ壊れるぐらいよりそっちがマシだと。

「あァ…///」

って可笑しくね?何で俺…。可笑しくなってないか?
銀時は俺に了承を得ると俺のアレを弄り始めた。

  1. 2008/05/20(火) 21:54:34|
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第9章【布団】

「そうかァ…俺もお前の事が…。」

「それは前に分かってたぜ。」

銀時はニヤリとすると俺を布団に連れて行った。
…は?何をするつもりだ…?

「高杉、脱げ。」

Σ…ちょ!!
いきなり何だよ…脱げって。

「あ?俺何か脱いだけど?」

…テメェは速すぎ。

「分かったよ…脱げばいいんだろ?」

俺は恥ずかしながら着物を脱いだ。

「来い…こっちだ。」

銀時は上半身は裸で下半身は黒いインナーを着ていた。
って誘っているのは…布団!?

「ったく…分かったよォ…。」

俺は銀時が誘っている布団までダッシュで行った。

  1. 2008/05/20(火) 21:35:32|
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