☆修羅の道に…☆

此処は銀魂オタクが書く小説スレです(え?

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第10章【室内】

布団の上で銀時が待っていた。

「遅いよー、高杉。」

「テメェ…。」

俺は反抗が出来なかった…ってか出来ない。
銀時が好きだから…。

「まっ、いいじゃねぇか。」

銀時はニコニコしながら俺のアレを見ていた。
…アレ?Σちょ!!ヤバイじゃないか。

「高杉、触っていいか?」

俺は考えた…。どうせ壊れるぐらいよりそっちがマシだと。

「あァ…///」

って可笑しくね?何で俺…。可笑しくなってないか?
銀時は俺に了承を得ると俺のアレを弄り始めた。
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  1. 2008/05/20(火) 21:54:34|
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